アフィリエイトの外注化って必ずしもする必要なくない?害虫の教育は疲れるよ

 

アフィリエイトを始めたばかりの頃は全く気にしなかったものの、ある程度稼げるようになると、必要になってくると言われているのが「外注化」です。

ここ最近アフィリエイト界の風潮で「外注化しないと稼げない」「外注化しないと楽にならない」と言っている人たちがたくさんいますが、果たして本当にそうなのでしょうか?

外注化で楽して働いていない風に見せて、裏では超ハードワーカーで働いているのがほとんどです。

私が思うに外注化って「ある程度稼げるようになったから楽をしたいんだ。もう私頑張らなくていいよね?ゴールしていいよね?」と思っている人たちへの甘い誘惑で、を教材を売るための決まり文句だと思ってます。

 

はるきが外注化をしてみた結果・・・・・

とはいうものの、私だってできれば楽をしたいので外注化もしてみました。ランサーズとシュフティとクラウドワークスの3つに登録して、記事の外注を募集しました。

何人か応募があったのですが、「よろしくお願いします」の一言しかない、見るからに無能な輩は問答無用で落としました。初対面なのになめてんのかと。

結局主婦で「生活が苦しいので、初めてだけど、どうにか仕事させてください」という方数名にお願いしました。

しかし、これすらも大失敗だったのです。

 

外注の記事はネットの寄せ集め情報でしかない

外注さんには、必ず調べたことに対して自分の意見や経験談。「昔このようなことに使った」または「今の自分がこうだから、こういうことに使える」ということを必ず追記してください。文字数がオーバーしたらその分は払います。ということを伝えていました。

しかし、実際に出てきた記事はネットの寄せ集め情報しかありません。コピペチェックにかけたら記事の93%はインターネット上に存在している記事にひっかかりました。さすがに使い物にならないでしょう(笑)

外注さんのほとんどがWELQとかNaverのようなコピペ記事に慣れてしまっていて、オリジナルを書けと言われてもかけないということになります。これは非常に困ったものです。

 

金を払って害虫を育てる意味はない

アフィリエイターさんの中には、外注さんに記事の書き方やKW選定など、一連の流れを教育する必要があると主張する人もいます。

しかし、私はそうは思いません、だって私たちは、ネタの選定の仕方、記事の書き方、KW選定の仕方、ブログのカスタマイズ云々、こういったスキルを教えてお金をもらっている立場です。

なんでこっちがお金を払って外注を育てなければいけないのか?さっぱりわかりません。

まあ、どのジャンルが稼げてどのジャンルが稼げないのかもわからないような2流アフィリエイターや、そもそも稼ぐためにはどうすればいいのかわからない3流アフィリエイターは、お金を払って外注を雇い、外注の教育に時間とコストをかけるのいいのかもしれません。

しかし、ASPの担当者も数社ついていて、月に1度は実際に対面で打ち合わせをして、稼げるネタ・やり方を常に仕入れている私のようなトップアフィリエイターは、稼げるネタが有り余っているわけです。

だったら、そのネタを教える代わりにお金をもらってもいいわけです。さらにどうやって集客・マネタイズをするのか、なんだったら記事の書き方から全て指導する形にして、お金をもらいながら利益は折半という形でも言い訳です。

だって月100万稼げれば、利益を折半したって年収600万ですよ。そこから初期の手数料の100万円を払っても年収500万円です。どう考えたってお互いにWIN-WINじゃないですか?

なのに、なぜロクな記事も書けない害虫を1から育てなければいけないのか・・・・・私にはなかなか理解できません。

 

外注で集まるのは精神病患者かマインドの低い専業主婦ばかりという残酷すぎる事実

シュフティやランサーズなどのクラウドソーシングで、ブログのライティングの仕事を求めて集まるのは、大抵主婦か精神病患者です。

まず精神病患者ですが、まともな精神状態じゃないので、ちゃんと仕事をやり遂げてくれません。嫌なことはすぐ逃げ出します。これは完全なるタダの甘えです。

私も職場に着くと頭痛がして、2時間動けない状況になったこともあります。毎朝職場に行きたくないと泣いていた日々だってありました。

あまりにも頭痛がひどいので、脳梗塞や脳腫瘍かもしれないと心配になり脳外科でMRIも撮りました。しかし、脳外科の観点からは異常がないという判断でした。その時私は「新型うつ病に近いもの」だろうなと思いました。

しかし、それでも、個人的な感情で「仕事が嫌だから職場に来ない」新型うつ病で職場に来なくなったら、お世話になっている職場の先輩方や上司に迷惑や心配がかかります。自分がその仕事が嫌だったら、嫌じゃない職場で自分が生活できるだけの実力をつければ良い。そしてきっぱり仕事をやめればいいと、私はそう思ういます。

しかし、ただ単にうつ病だから、精神不安定だから、社会に出て働いていない。自分が生活できる場を自分で開拓しようとしていないというのはタダの甘えなわけで、ましてやそんな奴らにお金を払って立派な記事がかけるように、こちらがお金も時間も精神も削って教育してやる義理などありません。

中にはそうじゃない人もいるのかもしれませんが、そんなレアケースを探すのは至難の技です。

た、男女差別と言われるかもしれませんが、私は専業主婦が嫌いです。だって、旦那は一生懸命満員の通勤電車に揺られて、常に上司と部下の板挟みになりながら、寿命をすり減らしながら社会に向き合って働いているんですよ?専業主婦の人はそれをしたくないから専業主婦になってるわけじゃないですか?

その上、最近の主婦なんてパソコンもろくに使えず、タブレットやiPhoneで誤字だらけの記事を納品してきます。画像とワードのデータを1つにまとめてzipに圧縮して送ってくださいとお願いすれば「圧縮って何ですか?」「ZIPってなんですか?」「パソコンがないのでできません」って、いい加減に自分で調べろって思いません?

さらに納品された記事は、ネットにある情報を寄せ集めただけ。自分の感想や、自分だったらこのように使うといったような、「オリジナリティ」のかけらの一つもありませんでした。

 

最終的に導き出した結論:自力で限界までやってみる

外注化を試してはみましたが、私には向いていないということがよくわかりました。

まず、外注さんが出してきた記事にストレスがたまりますし、外注さんの態度、さらにはその背景にあるものにすら苛立ってきます。

指導料・コンサル費としてしっかりお金をいただけるのであれば、私はきっちり上位表示するライティングも、CVR20%越えの記事の書き方もみっちり指導します。

しかし、いつ逃げるのかもわからない外注に、お金を払って指導するなんて絶対に間違っています。

もっと自己資金がたまり、高品質な記事を書いてくれるライターさんを高額で雇って、なおかつそれで利益も出せるようになれば外注化を再度検討しようと思います。

しかし、今はまだその時ではありません。もっと自分の能力を高めて、もっと自分の力だけで稼いでやろうと思います!

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  • 「じゃあ深い悩みって何?」
  • 「具体的にどういう人のことをいうの?」
  • 「深い悩みと思われるものも案外ライバル多いんですけど・・・・・」
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私の昔もこのように悩んでいました。どんなに考えても答えが出てこないので、「アクセスが少なくても深い悩みなら成約を取れる」と主張する情報発信者に質問しました。しかし帰ってきた答えは「具体例は教えられないので、自分で頑張ってください」というものばかり。

今思い起こせば、その返答は当たり前でした。なぜならそのような情報発信者は「稼いでいることを装って本当は全く稼げておらず、情弱狩りでなんとか生き延びている情報詐欺師」だったからです。

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